幼少の頃に合唱団に入り、そこでTBS主催の音楽コンクールで最優秀賞に選ばれ、 東日本大会本選に出場する。 そしてその頃の音楽経験を基に、15歳の頃にギターを手にする。 そこからロック·フュージョン系ギタリストに師事しギターの基礎を学ぶ。 また楽器店に勤務し、楽器や機材についての追究に没頭する。 数々のバンドで活動しながら、サポートやセッション、ミュージカル演奏で活動する。 また本場シカゴでのブルース体験をきっかけに エモーショナルなプレイスタイルを確立させていった。 音楽の可能性を追求したい思いと新たな援助や奉仕の場を求め 音楽療法のレクチャーを受ける。 現在はフリーランスでミュージックスクールの講師としても活躍。


