ジャズボーカリストである母親の影響を受け、幼少期から国内外のトップミュージシャンが紡ぐ生きた音楽に触れて育つ。14歳でギターを手にし、地元のライブハウスでステージキャリアをスタート。
大学・社会人時代を過ごした京都では、一期一会の即興演奏が飛び交うセッションシーンに身を投じる。
ブルース、ファンク、R&B、ポップスなど、ジャンルの枠を超えた数多くのセッションを通じて、柔軟かつエモーショナルなプレイスタイルを確立。
現在は山口県を拠点に、プロミュージシャンのサポートギタリストとしてステージを支える傍ら、地域団体やライブハウスのコアメンバーとしても精力的に活動中。


