ボイトレで子供の可能性がグンと広がる!歌の習い事教室に通う5つのメリット
子供の頃からボイトレを始めるとメリットがいっぱい!
歌が上手くなるのはもちろん、心肺機能を向上させたり、人前でハキハキと話せるようになったり、はたまた性格が明るくなったりなどなど……。
歌が好きな子はもちろん、そうでない子の習い事としておすすめです♪
実際、子供の時に何をするのかは、その後の価値観形成はもちろん、吸収力の高さという点においてもメリットが多々あります。
そこで、この記事では子供をボイトレ教室に通わせるべきか悩まれている保護者の方に向けて、幼少期にボイトレ教室に通うメリットを解説していきます。
「子供が好きな歌をもっと伸ばしてあげたい!」
「歌手になりたいという夢を応援してあげたい!」
「子供の引っ込み思案な性格をなおしてあげたい!」
このような思いをお持ちの方は、ぜひチェックしてみてください。
子供向けのボイトレコースとは?

子供向けのボイトレって、歌を歌うだけ?それともがっつり発声練習をするの?
ピアノや水泳、体操といった一般的な習い事に比べてメジャーではないボイトレ。どのようなレッスンが行われているのか、想像もできないという保護者の方も多いかもしれません。
まずは、一般的なボイトレ教室のレッスンの様子からご紹介していきましょう。
とにかく「楽しく♪」が基本
子供向けのボイトレコースは「楽しく♪」が基本です。
もちろん教室や講師によってやり方はさまざますが、子供に対しては理論的な発声練習というよりは、そもそも歌うという習慣づけとなるケースが多いでしょう。
トレーナーは、とにかく子供に楽しく歌ってもらうことを優先し、音楽に前向きに取り組める環境づくりのサポートを行います。
そういった意味では、楽器の習い事と役割が少し似てくるかもしれません。音楽教室の幼児クラスは、音楽に合わせて体を動かすリトミックをやったり楽器に触れ合ったりと、音楽に慣れ親しむことを前提にレッスンが行われます。
ボイトレの幼児クラス及び、キッズクラスも同様なことが多いでしょう。
どんなレッスンをするの?一般的なレッスン例
レッスン内容は、トレーナーが子どもの年齢や個性に合わせて柔軟に指導するため一概にはいえませんが、
- 腹式呼吸の習得
- 発声練習
- 音程やリズム感を養う歌唱の練習
- 裏声の練習
などが一般的でしょう。
腹式呼吸は発声における基本の呼吸法です。
大人になってから習得しようとすると、コツを掴むまである程度時間を要しますが、子供のうちから当たり前に身につけておけば、その後の発声開発もスムーズにいきます。
例えば、喉に負担のかからない歌い方ができるようになったり、声のコントロールがしやすくなったりなど。
幼少期に無理な発声をすると、ほとんどの場合喉を痛めます。そういったことを防ぐためにも、腹式呼吸は幼少期から習得しておくに越したことのないスキルでしょう。
ナユタスのキッズ・ジュニアコースの特徴

子供のボイトレコースについてより理解していただくためにも、ここでナユタスが提供するレッスンの3つの特徴をご紹介します。
子どものボイトレ教室を選ぶ基準は料金や教室へのアクセスなどもありますが、何より大事なのが「レッスンや講師の質」です。子供が楽しく通えることを前提にしながらも、保護者の方は教室の質を見極めることが大切です。
楽しみながら成長できる「 ナユタス流レッスンメソッド」
ナユタスのレッスンも「楽しく♪」がモットー。
一方で、理論と感覚論を両立させた独自のボイトレメソッドを持つナユタスだからこそできる、本格派のレッスンが魅力です。
「ただただ楽しいレッスンで終わらせて欲しくない。」
「子供自身が成長を感じられるレッスンを求めている。」
このような保護者の方のニーズにもナユタスはしっかりお応えします。
個々の能力を最大限に伸ばす「マンツーマンレッスン」
ナユタスのレッスンは、全てマンツーマン。
講師が一人ひとりの個性や成長に合わせて専用のカリキュラムを作成しているので、お子様も効率的に上達していくことができます。
また「人前で歌うのが恥ずかしい」「周りの生徒を意識して、本領発揮できない」などの性格のお子様でも、気兼ねなくレッスンを受けることができます。
楽器も語学も一緒に学べる♪目的別に選べる「6つのコース」
お子様の夢や興味のあることに合わせて、ボイトレと一緒にさまざまなことを学ぶことができるのも、ナユタスならではのメリット。
キッズ・ジュニアコースは「ボーカルコース」「舞台・ミュージカルコース」「声優・アニソンコース」「弾き語りコース」「韓流・K-Popコース」「英会話・洋楽コース」の6つに分かれています。
「好きこそ物の上手なれ」
ナユタスはお子さまの目的に沿ったレッスンを提供し、全面的にサポートします。
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子供がボイトレ教室に通う5つのメリット

冒頭でも少し触れましたが、ボイトレすることによって得られる効果はさまざま。歌が上手くなるのはもちろん心肺機能が向上したり、人前でハキハキ話せるようになったり、はたまた性格まで明るくなったり。魅力がいっぱいの習い事です。
以下、ボイトレ教室に通う5つのメリットを一つひとつご紹介していきます。
①歌唱力が上がり、歌がもっと好きになる
まず、歌がもっと好きになります。なぜなら、ボイトレに通うことで歌唱力や歌の表現力も上がり、より歌うことが楽しくなるからです。歌が上手くなれば歌える歌の幅も広がりますし、周りから褒められる機会も増えます。
いくら習い事とはいえ、子供自身が成長を実感し楽しくなければ続きません。歌や音楽を「楽しく学べる」ボイトレ教室は、きっと子供をもっと歌好きにさせることでしょう。
②正しい発声方法が身に付き、ハキハキと話せるようになる
ボイトレ教室に通うと正しい発声方法が身につき、歌が上手くなるのはもちろん、普段の話し方も変わります。堂々とハキハキと話せるようになるのです。大人子供に限らず、ハキハキと話せる人は印象が良いですよね。
大人になってからの、コミュニケーション能力やプレゼン力、スピーチ力といった面への影響も大いに期待できるでしょう。
③心肺機能がUPし、体力もつく
「歌はスポーツ」という人がいるほど歌は体力を使います。カラオケで数曲歌っただけで、息があがってしまったという経験はないでしょうか?そのため、幼少期からよく歌うことは体力作りにも効果的。特に、発声の基本である腹式呼吸は心肺機能の向上に効果テキメンです。
④人前で話すことに抵抗感が少なくなる
ボイトレをすると人前で話すことへの抵抗感も少なくなります。日頃のレッスンから当たり前に人前で歌うことを経験しているため、免疫ができるのです。
学生に限らず社会人になっても人前で挨拶や発表をする機会はよくあるものです。ボイトレで人前で表現することに慣れておけば、そういったシーンでも落ち着いて対応することができるでしょう。
⑤性格が明るくなる
時折、ボイトレ教室で発声の改善をすると性格が明るくなる子供がいます。なぜかというと、声とメンタルは密接に関わっているからです。
一般的に「人見知り、引っ込み思案、緊張しい」といわれるような子供は声が小さい傾向があります。一方で「目立ちたがり屋、好奇心旺盛、あまり緊張しない」子供はどうでしょう。なんとなく、ハキハキ明るく話すイメージがありますよね。
このように、人の性格やメンタルと大きく関わっている「声」。ボソボソと話す子供がボイトレをすると、自信をつけたかのように性格までもが明るくなるのも納得。声には性格まで変えてしまう力があるのです。
また、歌を歌うこと自体がリラクゼーション効果もあります。歌うことでストレスが解消し、心が穏やかになり、性格が明るくなるといった効果の影響もあるかもしれません。
この点は文科省の学習要領に採用されている部分なので、如何に大切なことなのかが伺えます。
他の習い事と比べて、歌が向いている子供とは?
子供の習い事を考える際、ピアノやダンス、スポーツなどと迷う保護者は少なくありません。それぞれに良さがある一方で、歌には他の習い事とは異なる特性があります。
ここでは比較を通して、「どんな子供に歌の習い事が向いているのか」を整理してみましょう。
ピアノと比較して、歌が向いている子供の特徴
ピアノは音感やリズム感、指先の器用さを育てる習い事として非常に優れています。ただし、楽譜を読む力や反復練習が求められるため、机に向かう集中力が苦手な子供には負担になることもあります。
一方、歌は楽器を使わず、自分の体ひとつで始めることができる習い事です。
立ったまま声を出したり、体を使ってリズムを取ったりするため、座って練習することが苦手な子供でも取り組みやすいという特性があります。
また、楽譜が読めなくてもスタートできる点も、歌ならではの魅力です。
「まずは楽しむことを重視したい」「音楽に苦手意識を持たせたくない」という場合には、歌の習い事が向いていると言えるでしょう。
ダンスと比較して、歌が向いている子供の特徴
ダンスは全身運動を通じて表現力やリズム感を養える習い事ですが、振り付けを覚えることや身体の柔軟性が求められます。
そのため、体を動かすことが得意な子供には向いている一方で、運動が苦手な子供や、動きについていくのが不安な子供にはハードルが高く感じられることもあります。
歌の場合、激しい運動は必要なく、声と呼吸を中心に表現します。
体力や運動能力に左右されにくいため、「運動は得意ではないけれど、表現することが好き」「音楽を通して自分を出したい」という子供には特に相性が良い習い事です。
また、歌は年齢が上がってからでも始めやすく、成長に合わせて表現の幅を広げていける点も特徴です。
ダンスに興味がある方は、子供がダンスを習うメリットをまとめた下記記事も是非ご覧ください。
スポーツと比較して、歌が向いている子供の特徴
スポーツは体力向上や協調性を育てる点で非常に有益ですが、勝ち負けや順位が明確になりやすく、結果がプレッシャーになる子供もいます。
歌の習い事は、他人と競うことよりも「昨日の自分より少し成長する」ことを重視します。
上達のペースも一人ひとり異なり、比較されにくいため、マイペースに取り組みたい子供や、プレッシャーに弱い子供でも安心して続けやすい環境です。
また、スポーツが苦手でも、歌を通して人前に立つ経験や達成感を得られる点は、自己肯定感の形成にもつながります。
歌の習い事が特に向いている子供とは?
歌の習い事は、すべての子供に同じ効果が出るわけではありません。
一方で、子供の性格や得意・不得意によっては、他の習い事よりも大きな成長につながるケースがあります。
ここでは、歌の習い事と相性が良い子供の特徴を具体的に紹介します。
声を出して表現することが好きな子供
普段からよく歌を口ずさんでいたり、声を出して遊ぶことが好きな子供は、歌の習い事との相性がとても良い傾向があります。
歌は自分の声そのものが表現手段になるため、「声を出すことが楽しい」と感じられる子供ほど、レッスンへの抵抗感が少なく、自然と上達しやすくなります。
また、最初から上手に歌える必要はありません。声を出すことに前向きであれば、発声や音程はレッスンを通して少しずつ身についていきます。
運動が得意ではないが、音楽に興味がある子供
スポーツが苦手だったり、激しい運動についていくのが難しい子供にとって、歌は身体的な負担が少ない習い事です。
体力や運動能力に左右されにくく、無理のないペースで取り組める点が大きな特徴です。
一方で、音楽を聴くことが好きだったり、メロディーやリズムに興味を示す子供であれば、歌を通して音楽の楽しさを十分に感じることができます。
「運動系の習い事が合わなかった」という場合の選択肢としても、歌は検討しやすい習い事です。
人前で話す・発表することに苦手意識がある子供
人前に立つと緊張してしまう、声が小さくなってしまうといった子供にも、歌の習い事は向いています。
歌のレッスンでは、声を出すこと自体に慣れるところから始めるため、無理なく自己表現の経験を積むことができます。
発表会やレッスン内での発表を通じて、「人前でも大丈夫だった」という成功体験を重ねることで、少しずつ自信が育まれます。
この経験は、学校での発表や将来的な面接などにも活きることでしょう。
勝ち負けや競争が強い環境が苦手な子供
スポーツや一部の習い事では、どうしても順位や結果が目に見えやすく、競争がストレスになる子供もいます。
歌の習い事は、他人と比べるよりも「自分自身の成長」に目を向ける場面が多く、競争が苦手な子供でも続けやすい環境です。
自分のペースで上達できるため、プレッシャーを感じにくく、長く続けやすい点も歌の習い事ならではのメリットです。
自信や自己肯定感を育てたい子供
歌は、練習の成果が声として実感しやすく、「できるようになった」という感覚を得やすい習い事です。
小さな成長を積み重ねることで、自分に対する肯定的な気持ちが育ちやすくなります。
特に、自信が持てずに消極的になりがちな子供にとって、歌を通じて得られる達成感や成功体験は大きな意味を持ちます。
自己肯定感を高めたいと考える家庭にとって、歌は教育的価値の高い選択肢と言えるでしょう。
子供の発達・教育と歌の深い関係性とは?
「歌の習い事」というと、歌が上手くなることや音楽的なスキル向上をイメージしがちですが、実はそれだけではありません。
子供の成長期において歌を学ぶことは、脳の発達や感情面の成長、さらには学校生活や将来にもつながる力を育てる教育的な効果があると言われています。
単なる趣味や特技としてではなく、子供の発達を支える習い事のひとつとして、歌が注目されている理由を詳しく見ていきましょう。
歌は「脳の発達」を多方面から刺激する
歌うという行為は、実は非常に多くの脳機能を同時に使っています。
音程やリズムを耳で聞き取り、歌詞を記憶し、それを声として正確に再現する。この一連の流れは、聴覚・記憶力・言語処理・運動機能を同時に働かせる高度な活動です。
特に子供の時期は脳の吸収力が高く、こうした複合的な刺激が脳全体の発達を促します。歌のレッスンを通して、自然と集中力や記憶力が鍛えられ、結果として学習面にも良い影響を与えるケースも少なくありません。
勉強とは違うアプローチで「学ぶ力の土台」を育てられる点は、歌の習い事ならではの大きな特徴と言えるでしょう。
感情表現力・自己肯定感の成長につながる
子供の中には、自分の気持ちを言葉でうまく表現できず、感情を内に溜め込んでしまう子もいます。
歌は、言葉だけでなく声の強弱や抑揚、表情を通して感情を外に出せる手段です。
レッスンの中で「声を出すこと」「表現すること」に慣れていくことで、自分の存在を肯定的に捉えられるようになり、自己肯定感の向上にもつながります。
また、人前で歌う経験を重ねることで、「失敗しても大丈夫」「挑戦していいんだ」という前向きな気持ちが育ちやすくなります。
これは、内向的な性格の子供にとっても大きなメリットで、歌を通じて少しずつ自信を身につけていくケースも多く見られます。
参照:参議院常任委員会調査室・特別調査室・子供たちの自己肯定感を育む
学校生活や将来に活きる「非認知能力」が育つ
近年、教育の分野で注目されているのが「非認知能力」です。
非認知能力とは、テストの点数では測れない、継続力・集中力・自己管理力・人前での度胸といった力を指します。
歌の習い事では、練習してもすぐに上達しないことや、思うように声が出ない経験を何度も重ねます。その中で、試行錯誤しながら続ける力や、自分なりに工夫する姿勢が自然と身についていきます。
さらに、発表会やレッスンで人前に立つ経験は、学校の発表や面接、将来的なプレゼンテーションなどにも活きる貴重な経験になります。
成績だけでは評価されない力を育てられる点も、歌が「教育的価値の高い習い事」と言われる理由のひとつです。
参照:豊岡短期大学論集・幼児教育における音楽が育む非認知能力についての一考察
子供の歌の習い事に関するよくある質問(FAQ)
子供に歌の習い事を検討する際、保護者の方からはさまざまな疑問や不安の声が聞かれます。ここでは、特に多い質問を中心に、歌の習い事を始める前に知っておきたいポイントを解説します。
子供は何歳から歌の習い事を始められますか?
歌の習い事は、早ければ未就学児から始めることが可能です。
ただし、年齢よりも大切なのは「声を出すことを楽しめるかどうか」という点です。
小さな子供の場合は、正確な音程や発声を重視するのではなく、音楽に親しみながら楽しく声を出すことが中心になります。
無理に上達を求める必要はなく、遊び感覚で音楽に触れられる環境であれば、安心してスタートできます。
歌が苦手な子供でも大丈夫ですか?
歌が得意でなくても、まったく問題ありません。
歌の習い事は「才能のある子供だけのもの」ではなく、正しい発声や歌い方を学ぶ場です。
最初は音程が不安定だったり、声が小さかったりしても、レッスンを通して少しずつ改善していきます。
むしろ、「歌が苦手」と感じている子供ほど、正しい方法を知ることで自信につながるケースも多く見られます。
どれくらいの期間で効果を感じられますか?
効果を感じるまでの期間には個人差がありますが、早い場合は数か月で変化を実感することもあります。
例えば、声が出しやすくなったり、人前で話すことに抵抗が減ったりといった変化は、比較的早い段階で現れやすいポイントです。
歌唱力そのものの向上については、継続的なレッスンが必要ですが、「少しずつ成長している」という実感を積み重ねることが大切です。
他の習い事と両立できますか?
歌の習い事は、身体的な負担が少なく、レッスン時間も比較的短いため、他の習い事と両立しやすいのが特徴です。
スポーツや学習塾と並行して通っている子供も多く、スケジュールに合わせて無理なく続けやすい習い事と言えます。
ただし、詰め込みすぎると子供の負担になるため、本人の様子を見ながら調整することが大切です。
自宅での練習は必要ですか?
必ずしも毎日練習しなければならないわけではありません。
子供向けの歌の習い事では、レッスン内での体験や反復を重視するケースが多く、自宅では無理のない範囲で復習する程度で問題ありません。
「楽しいから歌いたい」と子供自身が感じられる環境を作ることが、長く続けるためのポイントです。
将来の可能性がグンと広がる!子供の習い事にはボイトレがおすすめ♪

この記事をご覧の方は「子供の歌好き」をきっかけに、ボイトレに興味を持ってくださった保護者の方がほとんどかと思います。
しかし、ボイトレは単純に歌が上手くなるためだけの練習ツールではないことを最後にお伝えさせてください。
というのも近年、社員研修の一環としてボイトレを取り入れる企業も増えており、声がビジネスシーンに与える影響が世の中で認識され始めているのです。
ボイトレすることで得られる「印象のいい声」や「聞き取りやすい声」は、社会人に求められるコミュニケーション能力、プレゼン能力、スピーチ力に直結します。
子供が将来どのような職業につくかまだ分からなくても、それが歌手であってもなくても、「良い声」は大人になって大きな武器になります。
そのため、子供の可能性を広げるためにもボイトレは非常におすすめの習い事です◎
まずはお気軽に「無料体験」にお越しください!
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