HOUSEダンスって、見ているだけで胸がポッと熱くなるジャンルですよね。
軽やかなステップ、跳ねるようなダウン、音に身をゆだねる気持ちよさ……✨
実際に踊ると「想像以上に楽しい!」という声が本当に多いです。
でも、
「ステップむずかしそう」
「足が速いイメージがある」
と構えてしまう人もいます。
今日は、HOUSEダンスの歴史と、名古屋(東海エリア)のHOUSEカルチャーにも触れながら、NAYUTAS千種校でHOUSEを始める魅力をご紹介します😊
🎶 HOUSEダンスの歴史は“クラブの自由なダンス文化”から
HOUSEダンスは1980年代、アメリカ・シカゴ〜NYのクラブで生まれました。
ハウスミュージックに合わせて踊っていたクラバーの動きが発展し、
アフリカン、ラテン、ジャズなど多文化がMIXされて今のスタイルに。
HOUSEの本質は、
「自由・解放・音との一体感」
ここが本当に気持ちいいんです。
だから初心者でも「まずは身体を揺らしてみる」から始めてOKなんですよ。
🏯 名古屋は実は“ダンスが強い街”だったって知ってた?
NAYUTAS千種校のある名古屋(東海エリア)は、実は昔からダンスシーンがとても活発。
🔹 ローカルコミュニティの結束力が強い
東京・大阪ほど目立つわけではないけれど、
地元のイベント開催が多く、プロ・アマ問わず多くのダンサーが交流してきました。
特に2000年代以降、若手育成にも力を入れるスタジオやイベントが増え、
HOUSEを含むストリートダンス全体の基盤が一気に強くなった時期があります。
🔹 名古屋のHOUSEシーンは“質が高い”と言われていた
実は昔、全国的に見ても、
「名古屋のHOUSEダンサーはレベルが高い」
と評価されていたほど。
理由は、
・クラブイベントが多かった
・ローカルのつながりが強かった
・熱心に踊り続けるハウサーが多かった
など。
千種校のレッスンを受けている方でも、
「昔の名古屋ハウスに憧れてHOUSE始めました🔥」
と言う人がいるくらい、影響は今も残っています。
HOUSEを始めるうえで、その土地のカルチャーを知るとさらに楽しくなりますよ😊
👣 HOUSEはむずかしそうに見えるけど“積み重ねで必ずできる”
HOUSEダンスといえば、パドブレ・シャッフル・スワル・サルサ……
足さばきが多くて最初は焦ります。
でも千種校の強みは、
すべてマンツーマンだから絶対置いていかれないこと。
ある生徒さんは、
「正直、最初は絶対ムリだと思ったんです。でもマンツーマンだと“できた瞬間”が早く来て、めちゃくちゃ楽しくなりました😂」
とおっしゃっていました。
ステップは積み重ね。
一つ一つ“できる瞬間”が来るから成長が実感しやすいんです。
🎧 HOUSEの魅力は“音に乗れる快感”
HOUSEは音がとにかく気持ちいいジャンルです。
ダウンの波に乗っているだけで、自然とフロアに溶けていくような感覚があります。
社会人の方からは、
「仕事で頭がパンパンでも、HOUSE踊るとスッと楽になります」
なんて声も。
ストレス発散として始める人も多いですよ✨
🏫 NAYUTAS千種校が選ばれる理由
✔ 千種駅から徒歩1分
アクセスが良くて、仕事帰り・学校帰りに続けやすい。
✔ マンツーマンでHOUSEを丁寧に指導
音の取り方、体重の抜き方、足の使い方など、細かい部分まで見てもらえます。
✔ 自分の好きなハウス曲で踊れる
生徒さんの好みの曲で踊れるようにレッスンすることもよくあります。
🕺 実際の生徒さんのリアルな声
20代女性のAさんは、YouTubeでHOUSEにハマったのがきっかけ。
「実際にやってみたら、音に乗る感じが想像以上で…!足は難しいけど、できた瞬間の快感がクセになりました😂」
今では、レッスン終わりに
「家帰ってもう一回踊りたい!」
と言うほどハマっています。
🌈 名古屋のカルチャーの中でHOUSEを始めよう
名古屋はもともとダンスの土壌が強い街。
HOUSEダンスを始めるには最高の環境です。
「気持ちよく踊りたい」
「かっこいいステップを覚えたい」
「名古屋のHOUSEシーンに興味ある」
そんなあなたに、千種校はぴったり。

