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ボイストレーニングコース

ギター弾き語り×マンツーマンのボイトレ|大人が“気持ちよく弾き語れる”ようになるまで

ギターを弾きながら歌う大人の女性と、それを見守りアドバイスする講師が向かい合うマンツーマンのボイトレレッスン風景

コードは弾けるのに、なぜか気持ちよく歌えない

「コードは弾ける。でも歌が安定しない。」

ギター弾き語りを始めた大人の方から、本当によく聞く言葉です。

カラオケは好き。昔ちょっとギターを触っていた。最近また弾きたくなった。
正直、「コードが押さえられれば何とかなる」と思っていた方も多いはずです。

でも実際にやってみると、想像以上に難しい。

コードチェンジに集中すると声が弱くなる。サビで急に高音が苦しくなる。テンポが走る。
録音して聴いてみて、「あれ?こんな感じだった?」と少し落ち込む。

それは、あなたのセンスがないわけではありません。

弾き語りが伸びない本当の理由は“声”

弾き語りがうまくならない原因の多くは、実は“ギター”ではなく“声”にあります。

ギターと歌を同時に行うと、無意識に呼吸が浅くなります。
肩が上がり、姿勢が崩れ、声の支えがなくなる。

すると、
・声量が安定しない
・音程が揺れる
・喉が疲れる

という状態に。

自己流で続けると「喉で押す」クセがつき、だんだん苦しくなってしまうこともあります。

ここを整えるのが、ボイトレの役割です。

マンツーマンのボイトレで変わること

「ボイトレって本格的な人がやるものでは?」
そう思われる方もいます。

でも実際にレッスンを受けた方からは、

「正直、こんなにラクに声が出るとは思わなかった」
「コードに集中しても声が落ちなくなった」
「想像以上に高音がスッと出た」

という声を多くいただきます。

弾き語りに必要なのは、大きな声よりも“安定した呼吸”と“響くポジション”。

ギターを持った状態での姿勢、座り方、息の流れ。
細かく整えるだけで、声とギターが自然にリンクしていきます。

すると、弾き語りは一気に“気持ちいい”ものへと変わります 🎤✨

その先にある大人の目標

声が安定すると、次のステージが見えてきます。

🎥 ライブ配信で弾き語りをしてみたい
🎤 ライブハウスでデビューしてみたい
💍 友達の結婚式やパーティーで1曲披露したい

最初は「ちょっとやってみたい」だったはずなのに、気づけば本気になっている。

20代〜50代の大人にとって、音楽は“自分の時間”です。
仕事や家庭とは違う、自分だけの挑戦。

正直、ステージに立つ瞬間の高揚感は格別です。
想像以上に、自分が誇らしくなります。

仕事帰りに通える、千種駅すぐの環境

NAYUTAS千種校は、千種駅すぐの立地。
仕事帰りに立ち寄りやすく、無理なく続けられる環境です 🚶‍♂️

そしてレッスンはマンツーマン。

・ライブ配信を目指したい
・人前で堂々と歌いたい
・まずは気持ちよく弾き語りたい

目標に合わせて内容をカスタマイズできます。

他の人と比べる必要はありません。
あなたのペースで、一歩ずつ。

大人だからこそ、今から始める意味がある

「今さらかな…」と思う気持ち、よくわかります。

でも実際に通われている方の多くが、
「もっと早く始めればよかった」と言います。

ギターと声がひとつになった瞬間、
弾き語りは“作業”ではなく“表現”に変わります。

その感覚は、本当にクセになります。

大人だからこそ味わえる深み。
あなたの弾き語り、もう一段階上へ。

まずは体験レッスンで、その変化を感じてみてください 🎸✨

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