明けましておめでとうございます! NAYUTAS八王子校です。 2026年1月15日はJ:COM HALL HACHIOJIでaikoさんのライブがございます! 恋や日常の一瞬を切り取った歌詞と、口ずさみたくなるメロディ。 世代を超えて愛される理由が、aikoの楽曲には詰まっています。 では、そもそもaikoとはどのようなアーティストなのでしょうか。 その魅力を、代表曲とあわせて改めてご紹介します。 ⸻ aikoってどんなアーティスト? aikoは、日本を代表する女性シンガーソングライターの一人です。 「カブトムシ」「ボーイフレンド」「花火」「桜の時」など、 誰もが一度は耳にしたことのある名曲を数多く生み出してきました。 彼女の楽曲は、恋愛の喜びや切なさ、嫉妬や弱さといった とても人間らしい感情を、等身大の言葉で描いているのが特徴です。 だからこそ、聴く人の心に強く残り、 「自分の気持ちみたい」と感じる方も多いのではないでしょうか。 ⸻ aikoの歌が難しい理由 一見すると、aikoの曲は可愛らしくて歌いやすそうに感じます。 しかし実際に歌ってみると、 • 音程が不安定になる • 息が続かない • サビで声が苦しくなる と感じる方がとても多いです。 その理由は、 メロディの細かさと独特な音の動きにあります。 aikoの曲は、音程がなだらかに進むのではなく、 細かく上下するフレーズが多いため、 感覚だけで歌うとズレやすいのです。 ⸻ 上手に歌うためのポイント aikoの楽曲を歌ううえで大切なのは、 「感情を込めよう」と頑張りすぎないこと。 まずは • 正確に音を追う • 息の流れを止めない • 力まず、話すような声で歌う この土台ができてはじめて、 aikoらしいナチュラルな表現が生きてきます。 ⸻ だからこそ、ボイトレがおすすめです 体験レッスンでは、 aikoの曲を題材にしながら、 • 音程がズレる原因 • 苦しくなるポイント • 自分に合った声の出し方 を一つずつ整理していきます。 「aikoが好きだけど、うまく歌えない」 そう感じている方ほど、 ボイトレで変化を実感しやすいです。 無理に歌わせることはありません。 まずは、今の声を知るところから。 aikoの世界観を、もっと自由に楽しむために、 一度体験レッスンで一緒に声を整えてみませんか?
【NAYUTAS八王子校】2026年1月15日はJ:COM HALL HACHIOJIでaikoさんのライブ!

