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ボイストレーニング

歌のリズム感を良くする練習方法とは?🥁

歌のリズム感を良くする練習方法

こんにちは!NAYUTAS(ナユタス)鹿児島中央校です😊

「一生懸命歌っているのに、なぜか素人っぽく聞こえてしまう…」
「カラオケで伴奏と歌が微妙にズレてしまう…」

そんなお悩みはありませんか?実はそれ、「リズム感」が原因かもしれません!
歌が上手くなるためには、音程(ピッチ)と同じくらい、あるいはそれ以上にリズム感がとっても重要なんです。

今回は、鹿児島中央校のプロのボイストレーナーもレッスンで実践している、

「歌のリズム感を劇的に良くする練習方法」を伝授しちゃいます!🥁✨

🎵 なぜボイトレに「リズム感」が必要なの?
ボイトレ(ボイストレーニング)というと、高い声を出す練習や、綺麗なビブラートをかける練習をイメージしがちですよね。しかし、どれだけ美声で音程がピッタリでも、リズムが走ったり(早くなったり)遅れたりしていると、聴いている人は違和感を覚えてしまいます。

特に、ここ鹿児島でも大人気のJ-POPやアニソン、R&Bなどは、複雑で細かいリズム(16ビートなど)で溢れています。
リズム感を鍛えることは、歌の表現力を底上げするための、ボイトレの超重要ステップなのです!

🥁 自宅でもできる!リズム感向上トレーニング3選
鹿児島中央校のボイトレでも取り入れている、初心者から始められる効果的な練習法を3つご紹介します。

① 体全体で拍子(ビート)を感じる

まずは、メトロノームアプリを準備しましょう。

テンポを「80〜100」くらいに設定します。

音に合わせて、手拍子を叩くのではなく、「足踏み」や「膝を軽く曲げる(アップダウン)」をします。

体全体でリズムの波を作ることで、歌う時にも自然とリズムキープができるようになります。

② 「16ビート」を口ずさむ(タカタカ練習)

日本語は平坦なリズムになりがちな言語です。これを解消するために、細かいリズムを体に刻み込みましょう。

メトロノームの「チッ、チッ、チッ、チッ(4分音符)」の裏側を感じながら、「タカタカタカタカ」と細かく声に出します。

これができるようになると、歌の中に散りばめられた細かい音符も余裕を持って歌えるようになりますよ!

③ 歌詞を「リズム読み」する

メロディをつけずに、メトロノームのテンポに合わせて歌詞を朗読します。

「あ・な・た・に・あ・え・て」と、一文字ずつどのタイミングで発音するのかを、言葉だけでハッキリとリズムに乗せていきます。

実は、鹿児島中央校のレッスンでも「歌う前にまず喋る!」というアプローチは非常に効果的だと大好評なんです!

🎤 鹿児島でボイトレを始めるならNAYUTAS鹿児島中央校へ!
自己流の練習では、「本当にリズムが合っているのかな?」と不安になることもありますよね。そんな時こそ、プロの力を頼ってください!

鹿児島中央校では、マンツーマンであなたの歌のクセを見極め、一人ひとりに合わせた最適なボイトレプランをご提案します。鹿児島中央駅から徒歩ですぐの好立地なので、お仕事帰りや学校帰り、お買い物ついでにも気軽に通っていただけますよ♪

「もっと歌を上手く歌いたい!」「リズム感を良くしてカラオケで自慢したい!」という鹿児島の皆さん、私たちと一緒に楽しくボイトレを始めてみませんか?✨

まずは、お気軽にスクールの雰囲気を体験しに来てくださいね。スタッフ一同、鹿児島中央校でお待ちしております!

↓無料体験レッスンはこちら↓
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