こんにちは! NAYUTAS(ナユタス)名古屋駅前校です🎸
ギターを買って「よーし!弾き語りに挑戦するぞ!」と意気込んだものの…… 誰もが最初にぶつかる大きな壁、それが「Fコード」ですよね😅
「音がきれいに鳴らない…」 「指が痛くて押さえきれない!」 「Fコードのせいでギターを諦めそう…」
そんなお悩みを抱えている方、安心してください! 実はFコードをきれいに鳴らすには、「力仕事」ではなく「ちょっとしたコツ」があるんです💡
今回は、ギター初心者の方が挫折せずにFコードを克服するためのポイントをギュッとまとめてご紹介します!✨
🎸 なぜ「Fコード」は難しいの?
Fコードの最大の難関は、人差し指1本で1〜6弦まですべての弦を押さえる「バレー(セーハ)」という技術にあります。
「すべての弦を指で強く押し付けなきゃ!」と力任せに押さえてしまうと、指が痛くなる上に手首に余計な力が入ってしまい、かえって音が鳴りにくくなってしまうんです💦
✨ Fコード克服!指が痛くならない3つのコツ
① 人差し指は「正面」ではなく「側面(親指側)」で押さえる!
人差し指のお腹(柔らかい部分)で押さえようとすると、かなりの力が必要です。 少しだけ指を親指側に傾けて、「骨が当たっている側面」で弦を押さえるようにしてみてください!これだけで驚くほど軽い力で音が出るようになります👍
② 指を押さえる位置は「フレットのすぐ近く」!
弦を押さえる位置がフレットから離れていると、強い力が必要になり、雑音(バズ音)の原因になります。 人差し指も薬指も、できるだけ金属の棒(フレット)のすぐ隣(右側寄り)を押さえるのを意識しましょう!
③ 最初は「省略形(簡易コード)」から楽しむのも大アリ!
「完璧なFコードが押さえられるまで曲が弾けない…」と思う必要はありません! 実は、6弦や1弦を押さえない「簡易版のFコード」という押さえ方もあります。 まずは簡単な押さえ方で大好きな曲を1曲弾ききって、「ギター楽しい!」という感覚を味わうのが上達への一番の近道です🎶
🌟 NAYUTAS名古屋駅前校で「弾けた!」を体感してみませんか?
ギターの上達スピードは、「自分の手の形や指の長さに合ったフォーム」を知ることで劇的に変わります!
ネットや動画を見てもうまく押さえられない…という方は、ぜひ一度NAYUTAS名古屋駅前校のマンツーマンレッスンにお越しくださいプロの講師があなたの手のクセに合わせて、無理なく音が出るコツを丁寧にレクチャーしますレッスン用ギターも完備しているので、手ぶらでOK!
「弾き語りをしてみたい」「好きな曲をギターで演奏してみたい」という方、まずは無料体験レッスンでお会いできるのを楽しみにしています✨
👉 無料体験レッスンのお申し込みはこちらから
#ナユタス #NAYUTAS #ボイトレ #愛知 #名古屋 #名古屋駅 #本山 #覚王山 #長久手 #ダンス #マンツーマン
#ボイストレーニング #舞台 #アニソン #声優 #DTM #ギター #kpop

