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1月のK-POPカムバ優勝は?|今後注目の新人多数!!!

2026年のスタートを飾った1月のK-POPカムバック🎶
今月は「派手さ」よりも「完成度」や「表現力」がしっかり評価される作品が多く、チャートやSNSの反応を見ても、長く聴かれたり語られたりする曲やパフォーマンスが目立つ月となりました✨
今回は、そんな1月のカムバックを振り返りながら、印象的だったポイントを整理していきます😊

📅 まずは2026年1月 K-POPカムバック一覧

1月はデビュー組からベテランまで幅広いラインナップが揃い、特に中旬〜後半にかけてカムバックが集中しました📈
音楽番組やチャート結果を見ても、楽曲の完成度や表現力が評価された作品が多く、2026年のK-POPの方向性を感じられる月だったと言えそうです✨
※韓国リリース基準/一部タイトルは発表時点の情報です📝

1/2 KATSEYE −「Touch the Sky」/デジタルシングル 🎧
1/5 Apink −「RE:LOVE」/11thミニアルバム『RE:LOVE』 💕
1/5 ジュホン(MONSTA X)−「Burn It」/ソロシングル 🔥

1/12 ALPHA DRIVE ONE −「Freak Alarm」/デビューシングル 🚨
1/12 ドギョム&スングァン(SEVENTEEN)−「Same Place」/ユニットシングル 🌿

1/13 ILLIT −「Glow Up」/ミニアルバム ✨
1/13 n.SSign −「Rise Again」/カムバックシングル 🌈
1/13 LNGSHOT −「Ignition」/デビューシングル ⚡

1/14 NCT WISH −「WISHFUL」/日本シングル 💫
1/14 IS:SUE −「ECHO」/カムバックシングル 🎤

1/16 ENHYPEN −「BURNING」/ミニアルバム 🔥
1/16 MISAMO −「PLAY」/日本フルアルバム『PLAY』 🎮
1/16 ZICO −「RAW」/ソロアルバム 🖤

1/19 EXO −「BACK TO ZERO」/フルアルバム 🌌

1/21 YUTA(NCT)−「CRASH」/ソロシングル 💥
1/21 YENA −「Hello Again」/日本シングル 🌸

1/23 XG −「IS THIS LOVE」/1stフルアルバム『核』 🌍
1/23 MOMOLAND −「STILL HERE」/カムバックシングル 🌼
1/23 ZEROBASEONE −「RE:START」/ミニアルバム 🚀

1/26 TXT × HYDE −「PSYCHO LOVE」/コラボシングル 🖤
1/26 ジュノ(2PM)−「ON MY WAY」/ソロアルバム 🛣️
1/27 Billlie −「ODD EYES」/ミニアルバム 👀
1/27 i-DLE −「REBIRTH」/フルアルバム 🔄
1/28 HANA −「FLOW」/カムバックシングル 🌊

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📻 2026年1月の Music Bank 結果まとめ

1月はフレッシュなグループの活躍も目立った月でした✨

📌 第1週(1/5付近)

  • SAY MY NAME – “UFO (ATTENT!ON)” が週間1位を獲得🚀
    勢いのある新鋭グループの存在感が一気に広がりました✨

📌 第2週(1/12付近)

  • idntt – “Pretty Boy Swag” が初のMusic Bank 1位を獲得🎉
    音楽番組初1位という大きな節目となり、注目度も急上昇しました👏

📌 第3週(1/19付近)

  • ALPHA DRIVE ONE – “Freak Alarm” が週間1位に🏆
    デビュー曲とは思えない完成度で、期待の新人としてしっかり結果を残しました🔥

📌 ほかの動き(チャート傾向)

  • NMIXX – “Blue Valentine” は年末から年始にかけて上位をキープし、安定した人気を見せていました💙

  • 毎週のTOP10には、Apink、HWASA、ILLIT、WOODZ、LE SSERAFIMなど、多彩なアーティストがランクインしていました🎶

📊 ① 1月のカムバを振り返る

1月はリリース数こそ多すぎなかったものの、1作品ごとの完成度がとても高い月でした✨
SNSでも一瞬の“バズ”より、何度も聴き返されたり、考察されたりするタイプの楽曲が支持されていた印象です😊

特に反響が大きかったのは、
・音像のまとまり
・MVやステージでの世界観
・歌やパフォーマンスの表現の深さ
これらがしっかり揃ったカムバックでした🎧


🎤 ② ボーカル(歌)の傾向と結果

1月のボーカルで印象的だったのは、力任せではない歌い方が評価されていた点です✨
サビでも声を張りすぎず、息の使い方で感情を表現したり、Aメロ〜Bメロで“余白”を作る歌い方が多く見られました🎶
「どう聴かせるか」を意識したボーカルが際立っていた月だったと言えそうです😊


💃 ③ ダンス・パフォーマンスの傾向と結果

ダンスでは、大きく動くだけでなく、メリハリのある表現が特に高評価でした✨
止まる瞬間をしっかり作る、視線や表情で空気感を出す、重心を意識したリズムの取り方など、
“魅せるダンス”の強さが印象的でした💫
SNSのライブ映像やダンスカバーでも、この「引き」の表現が多く再現されていましたね😊

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🧠 ④ 1月カムバから学べること

1月のK-POPカムバックには、表現のヒントがたくさん詰まっていました✨
歌やダンスの技術だけでなく、「どう伝えるか」がより重要になってきています🎤

🎶 歌の学び
・声は常に張らない
・息の余韻で感情を描く
・フレーズの終わりに空間を作る

💃 ダンスの学び
・すべての動きを目立たせない
・止まりを演出として使う
・リズムの重心を感じる

🎤 表現の学び
・世界観を理解して歌う・踊る
・歌詞の意味を身体表現に落とす
・小さな表現で大きな印象を残す

これらは、2026年のK-POPトレンドとしてもかなり重要なポイントになりそうです✨


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