皆さん、こんにちは!
ボイトレとダンスのマンツーマンレッスンを行っているNAYUTAS高田馬場校です♪
「なんだか声が弱い気がする…」
「すぐ息が足りなくなる」
「フレーズの最後がいつも不安定になる」
そんなお悩みがある方、もしかすると呼吸が浅いことが原因かもしれません😌
今回は、呼吸が浅いことで歌にどんな影響が出るのか、そして改善のヒントをお伝えします✨
🎤 呼吸が浅いと何が起こる?
呼吸が浅い状態とは、胸だけで小さく息をしている状態のこと。
お腹や背中まで広がらず、十分な空気を取り込めていません。
その結果…
-
声量が出ない
-
音程が安定しない
-
高音が苦しくなる
-
ロングトーンが続かない
といった影響が出やすくなります💦
歌は「息の上に声が乗っている」もの。
土台となる息が弱いと、どんなに頑張っても声は安定しないんです。
🌿 呼吸が浅くなる原因
実は、日常生活の姿勢やストレスも大きく関係しています。
-
デスクワークで猫背になっている
-
緊張しやすい
-
常に急いでいる
こうした状態が続くと、無意識に呼吸が浅くなります。
そしてそのまま歌うと、喉で頑張るクセがついてしまうのです😢
🎶 呼吸が変わると声も変わる
レッスンでまず行うのが「息だけ」の練習。
例えば…
◎ 4秒吸って、8秒吐く
ゆっくり長く吐くことを意識します。
これだけで体の力が抜け、声が出やすくなります。
◎ 寝た姿勢での呼吸確認
仰向けになると自然にお腹が動きやすくなります。
正しい呼吸感覚をつかむのにとても効果的です✨
呼吸が安定すると、
声量も自然に上がり、音程も安定しやすくなります。
🌈 まとめ
呼吸が浅いと、声は本来の力を発揮できません。
でも逆に言えば、呼吸が変われば声も変わるということ。
「最近すぐ息が切れる」
「声が安定しない」
そんな方は、まず呼吸を見直してみませんか?
NAYUTAS高田馬場校で、
一緒に“歌いやすい体”を作っていきましょう♪
📍 無料体験レッスン受付中!
気になる方は、お気軽にお問い合わせください✨
ナユタス高田馬場校は、皆さんの音楽ライフを全力でサポートします!
ぜひ一度、見学や体験レッスンにお越しください🎶
📍 住所:〒169-0075
東京都新宿区高田馬場4丁目11−8 河上ビル6F
🚶 アクセス:高田馬場駅から徒歩2分
⏰ 営業時間:10:00 – 22:00
📞 お問い合わせ:052-222-0555
💻 公式サイトはこちらをクリック
📩 LINEでのご予約も受付中!:【NAYUTAS高田馬場校公式LINE】
みなさんにお会いできるのを楽しみにしています!

