こんにちは!
NAYUTAS大和校です!
HIPHOPって
「リズムが命」「ノリがすべて」
ってイメージありませんか?
でも実は…
声の出し方がめちゃくちゃ大事!
ここを知らないと、どれだけ練習しても
「なんか違う…」ってなりがち😂
今日はHIPHOPで“使える声の出し方”を
わかりやすく解説します!
HIPHOPは「いい声」より「リアルな声」が正解
HIPHOPでよくある勘違いが
「歌みたいにキレイに出さなきゃ」
って思っちゃうこと!
でもね、HIPHOPはキレイさ<リアルさ
✔ ポップス=磨いたガラス
✔ HIPHOP=アスファルトに描いた落書き
ちょっとザラっとしてて、
感情がそのまま出てる声の方がカッコいい🔥
だから「声が低い」「ハスキー」「通らない」
これ、全部武器になります✨
喉じゃなく「体」で声を出す感覚をつかもう
「頑張って声出そうとして、喉が痛くなる」
…あるあるですよね😂
HIPHOPで大事なのは喉で叫ばない
イメージしてほしいのは、お腹の奥から
「ドンッ!」って声を置きにいく感じ。
例えるなら
✔ 喉の声=風船を口でふくらます
✔ 体の声=空気入れで一気に入れる
後者の方が
✔ 太い✔ 疲れにくい✔ 長時間いける
HIPHOPは歌うより“話す+ノる”
これ、覚えておいてください🎧✨
リズムに「声を乗せる」だけで一気にHIPHOP感UP
HIPHOPっぽくならない原因…
声がリズムの上を滑ってるんです…!
HIPHOPでは
✔ リズムの中に声を置く
✔ ビートに声を“引っかける”
これが超重要🔥
例えば「ドン・ドン・チャ」ってビートがあったら、
声も
「ドン(声)・ドン(声)・チャ(声)」
って同じ床に立つイメージ!
これができるだけで
一気に「お、HIPHOPっぽい!」
って言われるようになります😎
感情は「盛る」んじゃなく「出す」
HIPHOPってカッコつけようとすると
逆にダサくなります😂
大事なのは 上手く見せるじゃなくて本音を出す!
怒ってるなら怒っていい、弱いなら弱くていい
例えるなら演技じゃなくて日記を音にしてる感じ!
だから声が震えてもOK、荒くなってもOK!
それがHIPHOPの“説得力”になります🔥
HIPHOP気になった方は
まずは無料体験レッスンからお待ちしております✨

