みなさんこんにちは!☺️
NAYUTAS横浜駅前校でございます🍀☆
「ドラム始めたけど、何を練習したらいいか分からない…」
「YouTube見ても種類が多すぎて混乱する😵💫」
そんなドラム初心者さんに向けて、
まず最初に覚えるべき“王道リズム3選”を分かりやすくご紹介します!
結論からお伝えすると、
👉 この3つを押さえれば、J-POP・邦ロック・SNSで流行中の曲まで対応できます✨
① 最初に覚えるのは?🤔 → 8ビートができれば一気に世界が広がります
結論:8ビートはドラムの基礎中の基礎です。
なぜ8ビートが最初?
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ほとんどのJ-POP・ロックに使われている
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テンポ感と手足の基本動作が身につく
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初心者でも「叩いてる感」を味わえる🥁
超シンプルな形
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ハイハット:タン タン タン タン
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スネア:2拍・4拍
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バスドラム:1拍・3拍
最近のトレンド曲だと、
🎵 Mrs. GREEN APPLE / back number / YOASOBI なども
この8ビートがベースになっていることが多いです✨
② ノリを出したいなら?👀 → シャッフルリズムがおすすめです
結論:シャッフルは“跳ねるノリ”を作れるリズムです。
シャッフルの特徴
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タンタタ・タンタタ…という跳ね感
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ブルース・ポップス・シティポップ系に多い
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叩けると一気に「できる人感」が出る😎
最近では、
🎧 レトロ系・Lo-fi・シティポップ再燃の影響でシャッフルリズムを使った楽曲も再注目されています。
最初はテンポを落として、「走らない・急がない」を意識するのがコツです◎
③ フレーズ力を上げたい?🔥 → 16ビートで一段レベルアップ
結論:16ビートは中級者への入り口です。
16ビートができると?
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ファンク・R&B・ダンス系に対応できる
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ゴーストノートが映える
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TikTok系楽曲とも相性抜群📱✨
最初は難しく感じますが、
✔ 右手だけ16分
✔ 足とスネアはシンプル
この形から始めると、挫折しにくいですよ😊
どれから練習すればいい?⏰ → 順番はこの通りです!
結論として、練習順は👇
① 8ビート → ② シャッフル → ③ 16ビート
1日10分でもOKなので、
「叩けた!」という成功体験を積むことが一番大切です🥁✨
まとめ|初心者でも大丈夫?🌱 → はい、誰でもここから始まります
ドラムは、才能よりも 「正しい順番で触れること」 が上達の近道です。
この3つのリズムを身につければ、
✔ 曲に合わせて叩ける
✔ スタジオが楽しくなる
✔ 続けたくなる
ぜひ、今日の練習から取り入れてみてくださいね😊
出典・引用元 📚
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ヤマハ音楽振興会「ドラム基礎リズム解説」
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Roland公式サイト|ドラム基礎講座
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リットーミュージック『ドラム・マガジン』初心者特集
※上記資料を参考に、一般的なドラム教育内容をもとに構成しています。
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