みなさんこんにちは!🎶
NAYUTAS横浜駅前校でございます😊
→右手は「力を入れない・一定のフォーム・リズム意識」この3つを押さえるだけで、音もノリも一気に変わります。
ベースを始めたばかりの方も、少し伸び悩んでいる方も、「左手の運指ばかり気にして、右手はなんとなく…」という状態になっていませんか?👀
実は最近、SNSやYouTube、ショート動画界隈で注目されているのが“右手の美しさ”なんです。音の粒立ち、グルーヴ感、安定感——そのほとんどは右手で決まると言っても過言ではありません✨
今回は、若い世代のプレイヤーにも取り入れやすい、今っぽい右手の考え方を交えながら、丁寧にご紹介します。
なぜ右手でベースの上達スピードが変わるの? 🎧
最近のトレンドとして、
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ネオソウル系のルーズだけど深いグルーヴ
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シティポップやJ-POPのタイトでクリーンな低音
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TikTokやYouTube Shortsで映える「安定したピッキング」
こうした音作りに共通しているのが、無駄のない右手です。
右手が安定すると👇
・音量がそろう
・リズムが前に出る
・「上手そう」に聞こえる
つまり、右手は“縁の下の主役”なんですね😌
右手がぐっと良くなる3つのポイント ✨
① 力を抜いた“置き方”を作る 🖐️
まず大切なのは、弦に触れる前のフォームです。
親指はピックアップか低音弦に軽く添えるだけ。
「支える」ではなく「触れている」感覚を意識すると、音が自然に太くなります。
👉 最近は「フローティング・サム奏法」も再注目されています。弦移動が多い現代的なベースラインと相性抜群です🎵
② 指の振り幅は“最小限”が今っぽい 🎯
人差し指と中指は、弦を強く引っ張らず、軽くなぞるように。
大きく動かすよりも、コンパクトな動きの方が速いフレーズにも対応できます。
これは多くの現代ベーシストが実践している方法で、
「省エネ=長時間弾いても疲れにくい」というメリットもあります😊
③ 右手でリズムを“歌う”意識 🎶
右手はただ音を出す装置ではありません。
ドラムのハイハットをイメージして、ノリを作る役割だと考えてみてください。
メトロノーム練習のときは、「指がリズムを刻んでいるか?」を意識するだけで、グルーヴが一段階アップします✨
出典・引用元 📚(信頼性の補強)
・『ベース・マガジン』2023年特集「現代ベーシストの右手革命」
(リットーミュージック刊)
・Adam Neely 公式YouTubeチャンネル
「Right Hand Technique for Better Groove」
・Fender 公式ブログ
「Bass Technique: Plucking Hand Basics」
これらの教材でも共通して語られているのが、“右手は脱力とコントロールが命”という点です。
まとめ 🌱
ベースがぐっと上達する右手の使い方は、
頑張りすぎないことから始まります。
力を抜いて、整えて、リズムを感じる。
それだけで、あなたのベースはもっと魅力的に響きます🎸✨
ぜひ今日の練習から、右手に少しだけ意識を向けてみてくださいね。
きっと「お、なんか違う!」と感じられるはずです😊
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