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【NAYUTAS川崎校】音がハマるってどんな感じ?

皆さんこんにちはボイトレとダンスのマンツーマンレッスンを行うNAYUTAS川崎校です♪

今回はダンスをうまいと思わせるコツの一つ「音はめ」について解説していきます。

音はめとは、言葉の通り、曲の音に動きをあてはめることを言い、「音取り」という方もいます。

SNSなどでは違う曲と振り付けを合わせた動画を音はめとして人気を画しています。

こちらはサザエさんのBGMと「LITTLE BIG」のミュージックビデオを合わせた音ハメです。

本来は全く違う曲のダンスなのですがとても音と動きがあっていますよね。

このようにダンスの動きと曲の音が合っていることで見ている人に「動きと曲がマッチしているな」「ダンス上手いな」と思ってもらえます。

逆に音はめ(音取り)が出来ていないと、下手に見えてしまうことがあります。

動き自体はいいのに音がずれてしまいダンスが上手に見えないという方に向けて音をしっかりととるコツを紹介していきます。

音を取るコツ

①音をよく聞く

音取りが出来ていないといわれる人はよくボーカルの声だけに集中してしまいがちです。

音が聞けていないと早取りになってしまい曲のテンポとダンスがずれてしまいます💦

刻み続けているビートや急に音が止まる場所など曲の特徴をつかむようにしましょう。

特にダンサーの皆さんに聞いてほしい音はドラムになります。

ドラムの音がしっかりと聞けていればテンポを合わせて踊ることや、ドラムの音に合わせてヒットを打つことも可能になります。

ダンスの曲がすでに決まっている場合はその曲を聞き込みリズムを叩き込むのが早いです。

②反復練習あるのみ

ドラムの音が聴けるようになってきたらポイントに合わせて実際踊ってみましょう。

鏡のある場所や動画を取って自分の動きを確認しながら音と動きがハマっているか確認です!

はまってると感じやすい動きは音のイメージと動きがシンクロしている時です。

軽い跳ねるような音→実際にはねたり上半身を弾ませたりする

波打つ伸びるような音→アイソレも使いながら腕や足を伸ばす

などイメージと合わせて動くとより上手く見えます。

最後に

音はめをするときは独立した動きを取り入れれているとよりはまっている感じがするので

アイソレーションも練習できるとよりいいです!

↓↓アイソレーションってなに?!という方は以前投稿したこちらを確認してみてください!↓↓

https://nayutas.net/school/kawasaki/blog/19495/

 

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